幻の岬ドーソン置屋街の場所と地図、遊び方まとめ【ベトナム夜遊び風俗】

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【2024年10月20日追記】

ドーソン置屋街は終了しました

休業しただけとも言われますが、再開時期は未定です。

こんにちは! ベトナム夜遊び大好きおじさん、ベト迷人です。

いまベトナムで最もアツい夜遊びスポットは、ドーソンかもしれません。

2023年の年末以降、有名ユーチューバーたちがドーソンの動画を次々投稿、ものによっては20万回再生を記録するという注目の高さです。

彼らはみなドーソンの夜遊びの特殊さ、女の子の多さ、コスパの高さに面食らっているようでした。

ドーソンはハイフォンの南に位置する海岸沿いの町で、じつのところ観光としては見るところもない小さな町です。

そんなドーソンが耳目を集めるのは、その南端のビーチに北ベトナム最大の置屋街があるからです。

その都会から隔絶された辺鄙な場所ゆえに、ドーソンは古くから「幻の岬」とか「最後の秘境」とかと呼ばれてきました。

ここでの遊び代は、なんと約2,200円(35万ドン)

この値段で若い女の子と一発セックスができちゃうので、コスパ最強なのはまちがいありません。

私はコロナ前にも何度かドーソンを訪れましたが、2023年11月にひさしぶりに来てみて、あらためてそのレベルの高さを実感しました。

女の子の数も多いですが、とりわけ若い子がめちゃくちゃ多い

これほど若い子の比率が高い置屋街は滅多にありません。

さらに色白でかわいい娘も多く、総じてレベルは高い。

ネット上ではかわいい娘はいないとも言われますが、私の見た感じではかわいい娘、きれいな娘がごろごろいました。

ドーソンに行けばあなた好みの女の子が見つかるのではないでしょうか。

そんなドーソンですが、“2024年に移転する”という噂がネット上で話題です(2024年1月)。

時期はまだ未定ですし、規模縮小なのか失くなってしまうのかも定かではありませんが、ドーソンが本当に“幻”となってしまう前にできるだけ早く訪れることをおすすめします!

ここではドーソンの場所と地図、遊び方を紹介します。

1.ドーソン置屋街の場所と地図

ドーソンはハイフォンの南に位置しますが、1区、2区、3区に分けられます。

そのうち置屋街は2区にあります。

上の地図で、赤いラインを引いた場所が置屋街です。

ハノイからドーソン2区への行き方・帰り方は、別の記事で解説します。

【2024年1月最新】ハノイからドーソン岬への行き方

【2024年1月最新】幻の岬ドーソンからハノイへの帰り方

2区置屋街には、「ニャギ」と呼ばれる簡易宿泊所が立ち並びます。

このニャギがラブホテルの役目を果たし、ここで女の子と遊ぶことになります。

この置屋街を、バイクに2ケツ3ケツした女の子たちが無数に行き交います。

彼女らがみな遊べる女の子(売春婦)なのです。

このドーソン置屋街の遊び方を、以下見ていきます。

2.ドーソンでの遊び方

1.ドーソン置屋街での遊び方概略

ドーソン2区の置屋街では、そこに立ち並ぶニャギで女の子と遊びます。

その遊び方を分かりやすく単純化すると、以下のようになります。

  1. ニャギのボーイに女の子を呼んでもらう
  2. 女の子を選ぶ
  3. セックス
  4. ニャギに料金を支払う

以下、順に説明します。

1.ニャギのボーイに女の子を呼んでもらう

2区置屋街では、歩いているとニャギのボーイが呼び込みをしてきます。

とくに2区置屋街の奥、「奥の細道」と呼ばれるゾーンには連れ込み可能なニャギが立ち並び、ボーイの呼び込みも積極的です。

多くの人はこの奥の細道で遊ぶと思いますし、ドーソンがはじめてならまずここで遊ぶといいでしょう。

奥の細道は、下の地図の青いラインです。

奥の細道の入り口は、サイズオン・ホテルの脇です。

奥の細道には連れ込み可能なニャギが林立し、夜になると嬢と客で大賑わいです。

ここを歩いていると、ボーイが声をかけてきます。

なかには、通せんぼしてくるボーイもw

ドーソンがはじめてならむしろ、これくらい積極的にボーイに引っ張られた方が遊びやすいかもしれません。

ドーソンで遊んだ料金のいくばくかはニャギの収入となるので、ボーイとしても呼び込みに熱が入るわけです。

ニャギで女の子と遊んだあとに、ニャギの主人が女の子に20万ドンを渡すのを何度か見ました。

ドーソンの遊び代が35万ドンなので、ニャギの収入は15万ドンのようです。

2.女の子を選ぶ

ニャギに入ると、ボーイが外を走っている女の子を次々に止めてニャギの中に呼んでくれます。

ニャギの前を通るバイクを次々に止めて女の子を呼んでくれる

そこで顔見せになりますが、大勢集めて一気に顔見せというのではなく、だいたい少数(1人〜5人ほど)ずつです。

首を振るなどしてチェンジの意思を示せば女の子は帰り、ボーイはまた次々に女の子を呼んでくれます。

その顔見せの時間は、およそ3秒w

選ぶなら、すぐ選ばなければなりません。

5秒以上ノーリアクションだと選ばないのだなと思われてしまい、女の子はさっさと帰っていってしまいます。

いい女の子が来るまでスルーして大丈夫です。

スルーしても、あとから来る女の子がかわいいとは限らないのが悩ましいところです。

やっぱり最初の娘がよかったと思っても、その娘はすでに去って再び戻りません。

ときには、ある程度いい女の子だと思ったら選んでしまうのも手です。

もちろんスルーして後から来る娘に望みをつなぐのも手なわけで、ここが店舗型置屋と違うドーソンの難しさでもあります。

3.セックスする

女の子を選んだら、あとはセックスするだけです。

だいたい女の子が適当な部屋を選んで入りますので、ついて行きましょう。

ヤる前のシャワーですが、私が入った女の子たちはセックス前に浴びず、私にだけ浴びるよう促す娘が多かったです。

女の子はセックスのあとにシャワーを浴びてました。

ただヤる前にシャワーを浴びる女の子もおり、ここらへんは女の子によるのかもしれません。

4.ニャギに料金を支払う

セックスが終わったら、料金の支払いです。

料金は女の子にではなく、利用したニャギのボーイか、ママさんまたは主人に支払います。

女の子代にニャギ代含めて、35万ドンです。

ドーソンの遊び方は、だいたいこんな感じです。

2.女の子を指名する(裏返す)には名前と番号を聞く

ドーソンでは気に入った女の子を指名したい(裏返したい)とき、名前番号を聞きます。

その名前と番号をニャギのボーイに伝えると、女の子を呼んでくれます。

番号とは女の子の所属する置屋(ニャギ)の番号のことで、3桁の数字になります。

名前だけ、あるいは番号だけだと女の子を特定できないので、必ず名前と番号の両方を聞き出してください。

名前と番号はたとえば、次のような感じです。

Trần 123
*架空の番号です。

女の子に聞くときは、翻訳アプリを使うといいでしょう。

ベトナム語での聞き方は、以下のようになります。

Hãy cho tôi biết tên và số của em

私は簡略化して「Cho tôi số em」とだけ聞いてましたが、ほとんどの女の子はそれと察してすぐ教えてくれました。

紙にペンで書いてもらうかスマホのメモ帳などに打ってもらうといいですが、重要なのは正確なベトナム語の名前を知ることです。

名前が不正確だと、指名する時に女の子を特定できず呼べないおそれがあります。

スマホを使うなら、英語ではなくベトナム語のキーボードで打ってもらうのがいいでしょう。

3.宿泊したニャギに女の子を呼ぶこともできる

ドーソン2区置屋街のニャギにはもちろん宿泊することができ、そこが連れ込み可能であれば女の子を呼ぶことができます。

たとえば奥の細道のニャギはもちろん、有名なニャギ「チーマイ(Chi Mai)」も女の子の連れ込みが可能です。

一方、日本人に人気のニャギ「ホアクック(Hoa Cuc)」や「ホアンラム(Hoang Lam)」は連れ込み不可。

ドーソン2区にはほかに一般的なホテルもありますが、そういうホテルは基本的に連れ込みは不可です。

有名どころでは「サイズオン・ホテル」や「ハイアウホテル」など。

ただこういう連れ込み不可のニャギやホテルに泊まっても、とくに不自由はないと思います。

奥の細道に連れ込み可能なニャギが林立しており、そこで十分遊べるからです。

以下、ドーソンで有名なニャギ・ホテル一覧を載せておきます。

4.ドーソンの有名ニャギ・ホテル一覧

名前 1泊の料金 食事 女の子の連れ込み
Hoa Cuc 30万ドン 2食付き ×
Chi Mai 40万ドン 2食付き
Hoang Lam 50万ドン 2食付き ×
サイズオン・ホテル 50万ドン なし ×
ハイアウホテル 40万ドン なし ×

ホアクック(Hoa Cuc)
チーマイ(Chi Mai)
ホアンラム(Hoang Lam)
サイズオン・ホテル(Xay Dung)
ハイアウホテル(Hai Au Hotel)

ニャギのメリットは食事付きでコスパがいいこと、他の日本人の方と交流できることです。

ニャギでは食堂でみんなと一緒にご飯を食べるので、他の日本人の方と情報交換したり仲良くなれます。

ニャギによっては、食事が付かないところもあります。

もし食事付きのニャギが希望なら、泊まる前に聞いた方がいいと思います。

食事が付かなくてもいいとか、日本人との交流を望まないなら、ホテルに泊まりましょう。

ニャギは部屋や設備がきれいではないですが、私的にはそんなに悪いとは思いません。

もちろん不安なら、ホテルがいいと思います。

ニャギはネットでは予約できないので、基本現地に行って泊まれるか聞くことになります。

ホテルの場合ネットで予約できるホテルもあり、上で紹介した中ではハイアウホテルがアゴダで予約できます。

アゴダ

3.ドーソンの基本情報

料金 35万ドン
女の子の年齢 「18」〜30前後
若い娘が多くおばさんはあまりいない
女の子の数 推定100人以上(2023年11月)
営業時間 朝〜深夜3時頃
推奨時間帯:20時以降
客層 日本人、韓国人、中国人、台湾人、ベトナム人
ドーソンのハイシーズン
ドーソンの閑散期 テト(旧正月)前後
女の子のサービス 一律ではなく女の子による

この記事では、1ドン=160円で計算します。

1.ドーソン置屋街の営業時間

ドーソンで遊べる時間帯は、朝から深夜3時頃です。

最もおすすめの時間帯は、だいたい20時以降

女の子が夕飯を食べ終わる頃で、女の子の数が最も多い時間帯です。

朝でも遊べますが、走っている女の子は少なめ。

人気がなく指名もない女の子が、客を求めて走っているようです。

日中遊ぶなら、午後以降がいいでしょう。

私のオキニは、夕方4時から深夜まで働くと言ってました。

実際、夕方以降に女の子は増えてきます。

2.ドーソン夜遊びの料金

ドーソンでの夜遊びの料金は、35万ドン(約2,200円)です。

この料金で女の子と一発セックスができてしまいます。

コスパ最強ですよね!

この料金のうちに、利用するニャギ代も含まれています。

あるニャギでは、50万ドン渡したのに10万ドンしか返さないボーイがいました。

つまり遊び代は40万ドンだと言いたいわけです。

ですがこちらから35万ドンでしょと詰め寄ると、彼は渋々5万ドンのお釣りを出しました。

ドーソン2区の遊び代はどこでも35万ドンが基本なので(2024年1月現在)、それ以上出す必要はありません。

3.女の子の年齢・数

ドーソンの女の子は、若い娘が多いです。

20代前半が、大半なのではないでしょうか。

私が遊んだ女の子の中には、「18歳」もいました。

おばさんぽい人は、見た感じあまりいません。

ドーソンの女の子の数は非常に多く、100人以上はいるでしょう(2023年11月)。

まちがいなく北ベトナム最大の置屋街です。

4.女の子のサービス

女の子のサービスは一律ではなく、それぞれの娘によります。

あまりドーソンの女の子にサービスを期待しすぎない方がいいでしょう。

あくまで私の場合ですが、サービスが淡白な娘、塩対応の娘が多かったです。

フェラなしで手コキのみ、体位は正常位のみといった感じです。

ずっとスマホから目を離さず、セックスの最中もスマホを見てる女の子もいました。

ただ同じ女の子でも客によってサービスが変わってきます。

ブサおじさんである私の体験は、あまり参考にならないかもしれませんw

ただそんな私でも、サービスの良い嬢に当たることはありました。

ドーソンでサービスの良い嬢を見つけるには結局のところ、多くの娘と遊ぶか、他の日本人に聞くかだと思います。

ドーソンの遊び方でよく言われるのは、“数打ちゃ当たる”です。

多くの女の子と遊んでいれば、そのうち良嬢に当たるというわけです。

一発の料金が安いドーソンだからできることですね。

もう一つの方法は、他の日本人に聞くことです。

ドーソンには多くの日本人が遊びに来ており、なかには何週間も滞在している方がいます。

彼らは非常に研究熱心で、どの女の子はどうだったか日々情報交換しています。

彼らに教えを乞うのもよいでしょう。

ちなみにこれはどこの風俗でも同様ですが、裏返すと女の子の愛想もサービスもよくなる傾向にあります。

女の子からしても指名されたら、基本嬉しいはずなので。

4.ドーソンの注意点

1.ATM・両替所は2区にはなく1区のみ

ドーソンの置屋街のある2区にはATMも両替所もなく、あるのは1区のみです。

2区から1区へはバスで10分ほど、歩いたら1時間位かかります。

ドーソンにどれくらい滞在するかにもよりますが、初日はある程度まとまった資金を用意しておいた方がいいでしょう。

ドーソン1区のATMは、以下の場所です。

ドーソン1区の両替所は、以下の場所。

2.ドーソンの女の子には拒否権がある

ドーソン置屋街の女の子には、拒否権があります。

全ての女の子と遊べるわけでは、必ずしもありません。

ニャギでの顔見せの際、“この人はムリ”と思ったら女の子は踵を返して帰ってしまいます。

ですので、あんまり汚いかっこうや不潔っぽい服装は避けましょう。

たとえ拒否されてもあまり落ち込まず、次に行きましょう。

私のようなブサキモおじさんが拒否されるのはよくあることですw

若い日本人の方も拒否されたことがあると言ってましたし、誰にでもありうることです。

3.テト(旧正月)前後はドーソン閑散期で女の子はいない

毎年1〜2月のテト(旧正月)には女の子は故郷に帰省するので、ドーソンは閑散期になります。

女の子はいませんので、この時期前後は避けるようにしましょう。

2024年のテトは、2月10日です。

その前後、2月8日から14日が祝日です。

4.ドーソンの女の子のほとんどは英語ができない

ドーソンの女の子のほとんどは、英語ができません

女の子とおしゃべりしたいなら、スマホにGoogle翻訳などの翻訳アプリを入れておきましょう。

翻訳アプリは夜遊びに使えるのはもちろん、ベトナム旅行全般に使える最重要アプリです。

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なかには翻訳アプリを使って積極的に話そうとしてくれる良嬢もいました

5.女の子と連絡先を交換したいなら「Zalo」

女の子と仲良くなって、連絡先を交換したいと思うことがあるかもしれません。

でもドーソンの女の子はLINEを使いません(ドーソンに限ったことではないですが)。

ベトナムでLINEのようなコミュニケーションアプリと言えば、「Zalo」です。

裏返したりして女の子と仲良くなれば、Zaloを教えてくれることがあるかもしれません。

Zalo
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開発元:Zalo Group
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Facebookもベトナム人には人気で、理想的にはFacebookを交換できたら最もいいでしょう。

ドーソン上級者は実際に、Facebookを交換している方もいるようです。

ただ私のようなイケメンでもなくコミュ力もないおじさんには、Facebookは難易度高いと思いました。。

一方Zaloなら、裏返したりして仲良くなれば、気軽に教えてくれる娘が多かったです。

夜遊びの形は人それぞれだなと、今回の旅行でしみじみ実感しました。

女の子と連絡先を交換したい、一緒に写真を撮りたいという人がいる一方、女の子と仲良くなることにあまり興味がない人もドーソンで話した日本人の方の中にはいました。

私は女の子と仲良くなって連絡先を交換したい派ですが、もしあなたがそういうタイプならZaloをダウンロードしておくのがいいと思います。

6.サービス重視派には向かないかも

上でも触れましたが、女の子のサービスは一律ではなく、それぞれの女の子によりけりです。

サービスの良い娘もいますが塩対応の娘も多く、サービスに期待しすぎると肩透かしを喰らうと思います。

お金はかかっても一定のサービスはしてほしいというサービス重視派には、ドーソンは向かないかもしれません。

一方サービスはともかく若い女の子と一日に何回もヤりまくりたいなら、ドーソンはまさしく楽園でしょう。

7.ヤる以外やることがない

これは注意点というよりドーソンのデメリットですが、置屋街のあるドーソン2区は辺鄙な場所で、ヤる以外やることがありません。

夜遊び以外にも昼間は観光したいとか、美味しいものが食べたい、マッサージにも行きたいなどと思うなら、ドーソン1区かハイフォンまで行く必要があります。

ドーソンを訪れている日本人の方々と交流して暇をつぶすこともできますが、それを望まないなら何か暇つぶしになるもの(パソコンや本など)を持っていくといいでしょう。

私は街歩きが好きなので、昼間はよく1区やハイフォンまで出かけてました。

5.まとめ

ドーソンはハマる人とハマらない人が、はっきり分かれる遊び場だと思います。

女の子にちゃんとしたサービスを求める人、ヤる以外にも観光したい人は2~3日でドーソンに飽きちゃうかもしれません。

一方、色白の若い女の子と遊びたい人、一日に安く何回もヤりたい人にはドーソンは向いていると思います。

実際、1ヶ月以上ドーソンに滞在している日本人もいるくらいです。

私もドーソンは好きな方なので、できれば長くいたいと思いました。

ネット上ではブスしかいないとよく言われますが、そんなことないんじゃないでしょうか。

時期的にもよるのかもしれませんが、少なくとも2023年11月のドーソンはレベルが高かったです。

もちろん女の子の数が多いのでピンキリですが、かわいい娘、綺麗な娘、スタイルの良い娘などわんさかいました ♪

そんな極上娘と2,200円ほどでヤれちゃうので、ドーソンは超絶おすすめです!

冒頭にも触れましたが、2024年にはドーソンは移転するという噂があります。

もしかしたらドーソンはなくなってしまうとも言われているので、興味があるならできるだけ早く行った方がいいと思います!

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ベト迷人

2013年に河口を知って以来ベトナム夜遊びに夢中。コロナ前は主に中越国境の置屋街で遊んでたが、コロナ後の現在はベトナム全土で夜遊びスポットを探索している。

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