ハロン湾置屋街の場所と地図。20代のきれいな女の子とセックス【ベトナム夜遊び風俗】

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こんにちは! ベトナム夜遊び大好きおじさん、ベト迷人(XInstagramYouTube)です。

ベトナムの世界遺産といえばハロン湾。

言わずと知れた一大観光地ですが、ここに置屋街があります。

わりと歴史のある遊び場のようで、かつては20軒以上を擁する置屋街だったそうです。

しかし、コロナ禍を経て凋落。

2024年12月に行ってみたところ、確認できたのはわずか4軒のみ。

ただ1軒若い娘を揃えた繁盛店があり、運良く上玉と遊ぶことができました。

ハロン湾観光に来た際には、覗いてみる価値はあると思います。

ハロン湾置屋街の詳細と体験談を紹介します。

1.ハロン湾置屋街の場所と地図

ハロン湾置屋街の目印は、バイチャイバスターミナル(Bến xe Bãi Cháy)です。

ハノイからハロン湾まで長距離バスで来た場合、ここが終点ですよね。

置屋街は、このバスターミナルから歩いて15分ほどのところにあります。

具体的には、以下の場所です。

周辺はこんな感じ。

いかにも置屋がありそうな辺鄙な場所です。

確認できた置屋は4軒

地図上に、番号を振ってあります(大雑把な場所です)。

置屋1

置屋2

置屋3

置屋4

繁盛店の置屋2ですが、ここのみ奥まった場所に隠れてます。

道路沿いにボーイが待機しているので、初回は彼に客引きされて連れてってもらう必要があります。

2回目以降ボーイに顔を覚えられたら、彼に案内されないで置屋に直行してもOK。

具体的には、体験談で紹介します。

2.ハロン湾夜遊びにおすすめのホテル

ハロン湾に観光に来るさい多くの方はナイトマーケット周辺に宿を取ると思いますが、もし置屋街周辺に宿を取りたいならおすすめのホテルがあります。

それは、369HOTELです。

1泊30万ドン(約1,900円)。

ホテルと銘打ってますが、実際はニャギレベルの簡素さ。

ただ多くを望まなければ、まあまあ快適に過ごせます。

この水準のホテルには珍しく、Wi-Fiもつながりました。

注意点として、夜遅くにはドアが閉まります。

あまり夜遅くまで遊ばないようにしましょう。

私は23時半くらいに帰ってきたら、入口は鍵が閉まってました。

焦ってドアをガチャガチャしてたら、さいわい宿のおかみが起きて開けてくれました。

それから彼女は笑いながら、入口のガラス戸に付いてるベルを指差します。

全然気づきませんでしたが、これを鳴らせば開けてくれるとのことでした。

3.ハロン湾置屋街の基本情報

営業時間 19時頃~深夜
店舗数 4
料金 30~50万ドン(約1,900~3,200円)
嬢の年齢層 20~30代
サービス 手コキ→セックス
フェラは嬢によりけり
客層 ベトナム人(中国人?)
備考 シャワーなし

1.営業時間

営業時間は、だいたい19時頃から深夜です。

その頃には、置屋2のボーイも路上で客待ちを始めます。

ちなみに置屋3は20時頃に行ったときは開いてませんでしたが、ちょうど置屋の主人が来て「よぉ」といった感じで挨拶して来ました。

前日に遊んだ置屋で、気さくな男です。

もしかしたら置屋3は、日によっては夜遅く開店するかもしれません。

2.店舗数

2024年12月時点で、置屋は4軒でした。

もしかしたら、もう1軒あるかもしれません。

路上に椅子を出して座っている男がいましたが、客引きしてこなかったので判別つきませんでした。

3.料金

置屋の料金は置屋1が30万ドン(約1,900円)、繁盛店の置屋2が40万ドン(約2,500円)、置屋3が50万ドン(約3,200円)でした。

置屋3で遊んだ嬢は19歳だったので、特別に高かった可能性があります。

置屋4はおばさん一人しかおらず、すぐ退散したので不明です。

4.嬢の年齢層、数、質

嬢の年齢層は、平均20~30代です。

とくに置屋2の繁盛店に、若い娘が揃ってました。

レベルも高かったです。

置屋3には、19歳が一人。

この娘はルックスは普通でしたが、身体は若々しく締まりが強烈でした。

置屋1は、20代後半から30代くらい。

20代後半ぽい一人の嬢(下の画像左)をのぞいて、他はレベルが低かったです。

置屋4は、30代のおばさん一人なので論外。

全体で嬢の数は、20人いるかいないかといった感じです。

繁盛店は必見として、その他は覗く程度でいいと思います。

5.サービス

サービスは基本的に、手コキのあとセックスです。

私の体験した中では、フェラしてくれた嬢はいませんでした。

サービスは嬢によりけりでしょうし、客によっても変わってくると思います。

ちなみに19歳の嬢は、手コキもフェラもありませんでしたw

塩対応というより、仕事に慣れてない感じでした。

6.客層

ハロン湾置屋街では、外国人は見ませんでした。

ただ中国語で話しかけられることが何度かあったので、中国人客が来てるかもしれません。

もっぱら見かけたのは、ローカルのベトナム人。

とくに繁盛店には、ひっきりなしにベトナム男たちが遊びに来てました。

このようにローカル客が中心の置屋街ですが、外国人でも普通に遊べます。

繁盛店のママさんにも歓迎されました。

4.ハロン湾置屋街の体験談

2024年12月某日20時すぎ、私はハロン湾の置屋街に繰り出しました。

しばらく歩くと、パラソルの下に座る男2人が現れました。

私がその前を通ると、男が声をかけてきました。

「oi」

私は近づき言いました。

「ブンブン」

彼はキョトンとしています。

そこで私は言いました。

「ダドン」

彼はニヤリと笑い、ついて来いとばかりに歩き出しました。

知らない人が聞いたら、まるで怪しい組織の合言葉ですよねw

ブンブンもダドンも、セックスの意味です。

ダドンは中国語。

ベトナムの置屋街に中国人が大勢来るようになり、ブンブンよりもダドンの方がよく聞くようになりました。

暗がりの先にある明かりの中から、バイクに乗った若者たちが出てきました。

地元のベトナム人のようです。

明かりの中に入ると、家が1軒。

置屋です。

入口を入ると男は「あっち」と指差し、今来た道を帰って行きました。

中に入ると、思ったよりも大勢の人がいました。

ママさんらしき女性がさっそく近づいてきて、「グイベト(ベトナム人)グイチュン(中国人)?」と聞いてきました。

私は答えました。

「グイニャッ(日本人)」

ママさんは「グイニャダ」と頷きました。

続けてママさんは何か聞いてきましたが、私が分からず「?」という顔をすると、スマホの翻訳アプリを操作し始めました。

ちらと座っている人たちを見ると、意外にも若い女の子がいます。

それに混じって、人相の悪いヤクザみたいのが数人。

置屋の関係者なのか、客なのかよく分かりませんでした。

ママさんは翻訳アプリをいじってますが、中国語は設定できても日本語は設定できずに苦戦してます。

中国人は来ても、日本人は来ないことを物語っています。

私は中国語でいいと伝え、中国語で出された翻訳を見ました。

が、その中国語を私が理解できないw

ママさんは困ってましたが、ふとママさんの言葉に「ディーデム」という発音を聞き、もしかして女の子を持ち帰りたいか聞いているのかもと思いました。

そこで私が「ダドン」と言うと、ママさんは「ダドンダドン!」と即座に理解したようす。

ダドンはもはや、現代の置屋用語ですw

「それならあっちで遊んできな」とママさんは奥を指差し、また女の子たちを指差しました。

女の子を選べとのことです。

画像にはありませんが、手前にも女の子が4人座ってます。

一通り見回して、若くてきれいな顔立ちの女の子を指名。

ママさんに遊び代40万ドンを払います。

手前が選んだ娘ですが、奥の娘もかなりの美形。

じつはこの奥の娘と遊びたくてハロン湾にもう一日残ったのですが、残念ながら彼女には会えませんでした。

女の子について行きます。

ふと彼女は振り返り、ニコリ。

愛想は悪くなさそうです。

彼女は置屋の嬢にしては、洗練された服装をしています。

白いもふもふした上着の下は黒いボディコンで、スレンダーで綺麗な彼女によく似合っている。

こんな風にドレスアップした嬢を見ると、ドーソンを思い出します。

部屋に入り、ドアを閉める彼女。

中はベッドのみの簡素なヤリ部屋です。

年齢を聞くと24歳とのこと。

20代とヤれると思うとたまらん!

彼女が服を脱ぐと、綺麗な身体があらわになりました。

スレンダーながら胸はC位あり、スタイルいい ♪

彼女は私のち○こを手コキし始めました。

ギンギンになったところでゴムを着けてくれ、上からまたがってきました。

騎乗位から開始です。

若いだけあって締まりがいい!

腰をかなり振るので気持ちよくなってしまい、あわてて体位を変えました。

正常位、バックと移行し、気持ちよくなったところで発射。

体位を自由にやらせてくれたので、思う存分綺麗な身体を弄ぶことができました。

5.まとめ

ハロン湾置屋街でした。

事前に小規模な置屋街だとは聞いてたのであまり期待してませんでしたが、思いもかけず美女と遊ぶことができ大満足でした。

翌日もこの繁盛店に行き、目当ての女の子はいませんでしたが、別の若い娘と遊ぶことはできました。

ハロン湾観光に来たさいは、この置屋街に寄ってみてはどうでしょうか。

昼間クルーズ船に乗ったら、夜は女の子に乗りたいですよねw

繁盛店のレベルは高かったし、他の置屋にも掘り出し物はあったので、のぞいてみる価値はあると思います。

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ベト迷人

2013年に河口を知って以来ベトナム夜遊びに夢中。コロナ前は主に中越国境の置屋街で遊んでたが、コロナ後の現在はベトナム全土で夜遊びスポットを探索している。

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